義実家の介護とゴミ屋敷と葛藤と

手一杯な生活

 

不穏な感じで終えた前回ブログ

 

読み返すと

 

つまらない

本当に近況だけで。スミマセン。

 

しかも暗い。

そして今回も暗い・・・。

 

 

せめて

 

あのゴミ屋敷で爆発した

自分のアドレナリンを

奪還すべく

 

過去に書いた自分のブログをぼちぼちと

リライト中です。

 

最初の介護が始まった当時

感情にまかせて書いたもんだから

誤字脱字や、わかりづらい文章が沢山ありました。

ということで、

おヒマな方は

最初から読んでみてくださいね♡

 

本題に戻る

 

生物は生きている限り病気になる。

 

これを読んでる中には

深刻な病気の持ち主だってきっとおられだろうし

 

なんだかんだと、生きているから

きっと青猫の悩みは大したことはない。

と、思いたい

 

介護ともあまり関係ないんだけど

でも書いておく。

 

 

まず娘の思春期がやってきた

娘の猫子

    乙女に成長

昔からとても可愛い。

健康で

なかなか賢く

赤ちゃん時代は育てやすかった。

ほがらかで

話が面白く

機転も利き・・・

 

良いことばかりですな。

 

乙女趣味大好きな青猫としては

大いに盛り上がる年代であるが

 

現実はそんなに甘くない

思春期を舐めちゃいけない。

 

大反動が来た

 

小学5年生あたりから、猫子はあまり元気がなくなってきた。

 

倦怠感&思春期

 

コイツらが足並みそろえてやってきた

 

 

コロナ時代と思春期が重なったのも

悪影響大だったと思う

ついでに介護も。

 

 

結果、

 

現在も、問題は爆走中

 

娘のプライバシーもあるので

今はこのくらいに留めておきます。

 

しかし、娘の事はかなり応えます。

 

 

姪っ子も病気になる

 

青猫には姪がいる

近くに住んではいないのだが

娘よりも年上なので、ワタシに育児の楽しさを

教えてくれた子です。

 

とても勉強のできる美しくて器用な子なのだが

大学受験前に

 

難病 発病

 

これまた彼女のプライバシーだから

詳しく書かないのだが

 

 

 

なんかこのあたりから

ワタシも胃痛がしてくるようになった。

 

 

仕事三昧

そんな中

 

軽度ではあるが

やや発達障害のある息子の猫太は

少ししっかりしてきた。

 

そこでワタシは外で働くことに決めたのだ。

介護と仕事 青猫の転機

 

 

働きやすい会社でしたが

会社の部署は数年で

 

 

突然の閉鎖

もうびっくりよ。

 

 

さらに、転職する

 

急に仕事のなくなった青猫は

勢いで転職した。

 

ショックだったのもあるし、

なんとなく受けた会社が一社目で受かったのだ。

 

氷河期世代である青猫は

あまり贅沢は言えないのだ。

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感想(2件)

 

仕事に没頭したかったのもある。

 

 

思春期の子供と

家にずっといるのも良くないような気がした。

義母の介護の用事もしたくなかったのもある。

 

 

新しい仕事は

大企業のフルタイム契約社員。

 

会社は家から遠かった。

仕事は難しい内容で、通勤時間もかかったので

朝から晩まで忙しかった。

 

休日は用事や家事でつぶれ

家のPCも古くて使いづらくなりブログも大放置。

 

 

そうこう

忙しくしているうちに

 

 

 

なんだか

ワタシの

お腹が大きくなって

きたのである・・・。

も、もしや!?

いや、オメデタじゃないから。

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